2013/01/14

posepack 013 制作記事






今回もストーリーに必要なポーズを制作しました。
突然ベッドに押し倒すポーズ。
これはposepack 007の酔っ払いポーズと合わせて使いたかったので、007の続きのような感じになっています。






ベッドに座らせてから、男性側が女性に声をかけます。






男性の表情はちょっと冷ややかな感じ。
口元も口角をあげています。






女性はまだちょっと酔っ払っているのでぽーっとしていますが、若干困惑した表情。
にしたかったんですが、微妙なカンジになっちゃいましたね。
これは手直し。
ヴィクトリアの眉が薄眉で金髪なので眉毛は変えてチェックしています。






今回もすべてのポーズを一気に作ってから、ゲーム内で確認しているので、一旦次に行きます。
お次は押し倒すポーズ。
両腕を捕まれているので逃げられません。






カイトがスポーツ着なのは前回のgossipgirl poseの肌シャツのままだったからですw
それにしてもこの角度、ちょっとエロいですね。






二人の足が重ならないように男性は足を大きく広げています。






女性は目を大きく見開いています。
酔いも一気に覚めたでしょうね。






男性側はちょっと口を開いて口角をあげています。






そしてお次は首筋を舐めるポーズ。






カイトの膝がベッドに食い込みすぎました。
これは手直しが必要ですね。






ヴィクトリアがちゃんと目をつぶれていないし眉毛も変w
右のまゆげはBlenderの女性シムの髪形のせいで難しいんですよね~。






ヴィクトリアの髪が邪魔でよく見えなかったのでメアリーと同じ髪型にしてチェック。
男性は舌をだしているんですが、舌が下唇に貫通しちゃってます。
これも手直し。






それにしてもこれじゃまるでメアリーがカイトに襲われてるみたいwww
さすが双子。
でもよくみるとやっぱりヴィクトリアなんですよね~。






お次は男性が顔をあげて女性を見つめるポーズ。
女性はさきほどのポーズのままなので男性のポーズだけ作ります。






これも足が食い込んでる・・・。
上半身しか動かしてませんからね。
結局全部のポーズちょこっと手直しすることになりそうですね。






男性は口は閉じていますが口角はあげたまま。
「冗談だよ」って言いそうな顔にしました。






最後に困惑する女性のポーズ。
今回は女性のみ。






膝がおかしい・・・。
左右の曲げ方を一緒にしなかったのでこうなったっぽいです。
これも直さないと。






すっかり酔いも覚めて困惑した表情。
やっぱり右眉が変・・・。






1ポーズ目から手直し。
今度はメアリー&プロトで確認。






メアリーも眉を変えてチェック。
今度はさっきよりいい表情してますね。






プロトの悪い表情、レアすぎてウケる。






足の食い込みも直しました。
このポーズ、いろんなシュチュエーションで使えそうだな~と思ったり。






至近距離で見つめあう。
見つめあうというより襲われてるんですが。






そして(個人的に)ずっとほしかった首筋ペロポーズ(なんてネーミングだ)
これも足の食い込みを直しました。






今度はちゃんと目をつぶれました。
眉もこのくらいなら違和感ないからいいかな。
この上からのショットがかなりエロいと思うのは私だけ?
女性がちょっと感じちゃってるようにも見えるようになっています。






男性の舌もちゃんと出してます。






このポーズを作って気づいたのが、私はどうやら舌を出す表情にエロさを感じるようです。
このポーズは普通のエロシーンでも使えそうですよね。






そして最後の女性のみのポーズ。






何度も直してようやく膝が戻りました。
若干右足に変なのありますがw
このくらいなら大丈夫そうですね。






表情も、眉毛にまだちょっと違和感ありますが、この程度ならおk。









4ポーズづつ、できました。
男性の4ポーズ目は女性の4ポーズ目と合わせて使います。
女性の4ポーズ目は単独ポーズです。








ヴィタ「急にどうしたのよニック。」

ニック「この前ようやく式あげれただろ?でき婚だったから、式あげてなかったもんな。遅くなってすまないな。」

ヴィタ「そんなことを・・・べつに気にしてないわよ。」
















ニック「最近してないな~と思ってさ。」

ヴィタ「え?」

ニック「ホリーも妹がほしいって言ってたしな。そろそろ二人目、がんばらないか?」
















ヴィタ「本気なの?だってあなた子供嫌いって・・・。」





















ヴィタ「きゃっ!」





















ヴィタ「ちょっと・・・急になにするのよ。離し・・・。」





















ニック「お前、こういうの好きだったよな?」

ヴィタ「え?」

ニック「強引なほうが燃えるんだろ?」

ヴィタ「ニック・・・・。」















ヴィタ「あっ!」





















ヴィタ「ちょ・・・・やめ・・・・。」

ニック「ここがいいのか?」

ヴィタ「ニック・・・。ホリーが・・・帰ってきちゃう・・・。」

















ニック「どうしてほしいんだ?」

ヴィタ「もう・・・。」



















ニック「・・・・。」

ヴィタ「?」



















ニック「ホリーの声がする。帰ってきたみたいだな。」

ヴィタ「・・・。」



















ニック「続きはまた今夜。」











































ヴィタ「 (ホリーが生まれてからほとんどしてなかったから・・・。強引なニックなんて見たの久しぶり・・・。私・・・ドキドキしてる・・・。) 」



















ヴィタ「途中でやめちゃうなんてずるいわよ・・・。」









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